荒木飛呂彦さんが表紙のダ・ヴィンチを読んでいる.

ページ

 

荒木飛呂彦さんが表紙のダ・ヴィンチを読んでいる.

2012年7月14日土曜日
こんにちは!
ケーブルTVのM-ONが好きな喫茶店(@kissaten)です.
あれのJ-POP特集を流しながらネットする時間がなんとも言えないと感じています.

ダ・ヴィンチ 2012年8月号 表紙:荒木飛呂彦

ダ・ヴィンチ 2012年8月号

荒木飛呂彦さんとジョジョ展に飾られるであろう等身大岸辺露伴が表紙のダ・ヴィンチ2012年8月号を読んでいます.この本はジョジョ特集がふんだんに盛られているので、ちまちまとゆっくり読みふけっています.そのため購入から数日が立ちましたが、未だにジョジョ特集を浮遊しています.行ったり来たいりです(;´Д`)
40Pを超えるJOJO特集
僕は、朗読男子ではないのでダ・ヴィンチはたまにしか買いません.たまにダ・ヴィンチを買う理由としましては、僕の興味のある人、尊敬する人、目指す人がインタビューを受けているときなどのダ・ヴィンチを購入しちゃいます.その時に紹介されている書籍とかも買っちゃいます.買った雑誌は、僕は隅から隅まで読みたい派の人間です.

そんな僕が今回の2012年8月号のダ・ヴィンチを購入してしまったのは言うまでもありません.なんたって、荒木飛呂彦さんが表紙なんですから.本屋に並んでいてひときわオーラを感じた雑誌です.この表紙なら買わざるおえません.そういったオーラを感じたわけです.

まだジョジョの一部分しかダ・ヴィンチを読めていませんが、とってもジョジョについて濃く特集されているというのがすぐに分かりました.これで490円でいいのだろうか?と疑ってしまうほどの量です.

気持ち悪くてもいい、悪い人間がいてもいい.それが人間賛歌です.

僕が今のところ、このダ・ヴィンチを購入してよかったと思ったのは、歌舞伎役者の尾上菊之助さんと荒木さんの対談です.えぇ、JOJO特集のしょっぱなです.この特集は是非見ていただきたい.『今』の荒木さんがにじみ出ているような対談です.また、尾上菊之助さんがジョジョラーなんだなと....
しょこたん発見
ジョジョラーで有名なタレントの中川翔子が載っていました.
『JOJO好き著名人が選ぶ いま胸に刻みたいJOJO語録』という一部にしょこたんの名前が.
とりあえず写真だけ(;´Д`)

中川翔子

複数名の方が、JOJO語録を選びなさっています.皆さんの選んだセリフ、その選んだ理由にため息が出ました.『僕は、なんて軽い気持ちでJOJOと接していたのだろうか?』僕がジョジョラーなんて名乗っちゃいけないんですね.そう思えるぐらいの語録です.このダ・ヴィンチを買ってよかったと思いました.


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterで喫茶店の部屋をフォローしよう!

 

▶ 関連する新着記事