ついでに掃除!PictshareのURLスキーム追加機能にメモリ開放アプリを使うアイディアハック.

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ついでに掃除!PictshareのURLスキーム追加機能にメモリ開放アプリを使うアイディアハック.

2013年1月27日日曜日

メモリクリア機能!

先日、アップデートされ、URLスキームを追加できるようになったPictshare.
そのURLスキームに何を当てようかモヤモヤしていたのですが、

『メモリクリアしたい!』

という願望が出てきたので早速当ててみました.

あ、どうも、@kissatenです.
つかったメモリ解放アプリ

僕が今回のURLスキームに使用したのはiMemoryGraph内にある有料アドオン機能で、メモリ解放が可能になっているアプリです.

通常のメモリ開放
✓iMemoryGraph://go
強化版でメモリ開放
✓iMemoryGraph://balus


この2つのうち『バルス』の方を当てることによって、Pictshareからホーム画面に戻るついでにメモリを開放しちゃうというものです.

その他にもメモリ解放アプリがあると思いますが、僕はURLスキームがつけるのとメモリが開放できるということでこちらのアプリを利用しました.

ってかこのアプリがお勧めです!
Pictshareに追加.


Pictshareの設定より、『URLスキーム設定』から上記のURLスキームを追加します.
名前は適当に『バルス』とかつけちゃいます.


そして、投稿時の『詳細』より先ほど追加した『バルス』を追加します.


Pictshareで投稿後にボタンが増えました.
投稿後にこの『バルス』を押してあげればメモリを開放しつつ、ホーム画面に戻れます.

お疲れ様です!
以上の設定より、PictshareのURLスキーム追加機能を使ったメモリ解放までの設定でした.

他にもURLスキームを当てるアイディアはあると思いますが僕は多分この使い方で終える気がしますw

今回使用したアプリ

使用するURLスキームは「iMemoryGraph://balus」ですからね.

URLスキームからメモリ解放できるアプリがあれば上記のように設定したらええねん.

また、
このアプリでもURLスキーム登録ができるらしいですね.
こちらは「sysight://allkill」で同様の効果が可能とか.
※僕は試していません.

作者さんより「sysight://allkill?redirect=draftpad」とやるとDraftpadのようなエディタを開くことが出来るとか!これは便利だぞ!



管理人の一言:
やっぱこのアプリいいな!


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