僕がどうやってLIGと出会ったのかを書いてみる.

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僕がどうやってLIGと出会ったのかを書いてみる.

2013年3月1日金曜日

RSSに登録した瞬間

僕が株式会社LIG(以下LIG)さんのブログをRSSに登録することになったきっかけ記事を表示します.
この記事から色々あり、それで色々ありました.、

あ、どうも、@kissatenです.

きっかけはこの記事
LIGのたくさんある記事にはユーモアもあり、真面目な記事もあり、それはまるで料理のようにたくさんあります.

当時、僕がなんとなく「時代は英語だな!」とか急に思っていて、それを突拍子もなく調べていた時のことでした.
こんなタイトルを見つけたのです.

『ジェイの使えるビジネスメール in English 5つのフレーズ/問合せ編』

正直、『だれ?ジェイ?』ぐらいのノリで見ていました.
このブログ自体が『ジェイという人が作ったもの』と思っていました.

あー、あとで見よってことでとりあえずブックマーック.

そして時間が開いた時に、『何このブックマークのタイトル?ジェイ?だれ?』ってかんじで以前ブックマークした記事をあさっていたら見つけました.

そして読んでいき、まず目に入ったのは

帽子をかぶった半裸の男

そうです、これがジェイです.

そして何故か真面目な記事



真面目な記事と思ったら・・.

例文とともに「ジェイ文」が添えられています.

ジェイ文

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件名:「LIGLIS」だって?これ以上、俺を熱くさせる気か?

親愛なるブラザー

アンタのグルーヴ(http://liglis.jp/)を感じ取り、「LIGLIS」と魂を交えて分かち合いたい。

俺達はTOKIOでワインをキャッチ&リリースしているプロ集団だ。アンタの船に乗せてくれるなら「LIGLIS」と「google adward」に人生を賭けてみたいと思う。俺達は本気だ。

力と引き換えに俺達は何を差し出したらいいかな?一刻も早くメールで教えて欲しい。俺達には時間が無いんだ。ジャック・バウアーよりもスピーディーに人生を展開させている。

すぐに返事をくれるのなら、六本木のブラザー達の前で高級なシャンパンを開けさせてもらうよ。動き出したら止まらない。同じってことかな、俺達もアンタも。

結局は地球っていう小さなカタマリの上で、愛だの恋だの求めてさまよい続けるピエロなんだよな。

これの真相は以下の記事を見て欲しいです.


何はともあれ、この記事がきっかけでRSSに登録しました.
※なお、英語は諦めたもよう

LIGとか関われた記事

僕は以前、LIGのとあるキャンペーンに応募したことがあるのです.


そしてこのキャンペーンで「紳さん」と関わりを持ち、色々やって2chのまとめサイトに社長の代表あいさつ(※)が乗せてあり、『あ、これあのサイトじゃん!』ってなりました.

そして、LIGのメルマガにあるお悩み相談コーナーに応募してみたり、

LIGの紳さんから年賀状が来たり

紳ちゃんにおにぎりせんべい贈ったらそれが記事になったり


正直、
いいんすか?
って感じです.

こんな僕にかまってくれてありがとうございます.

Life is Good
Ligのなのとおりに、僕の人生に隆起を与えてくれる会社でした.

家でグジグジしている僕に楽しみを与えてくれました.


[記事]:株式会社LIG | 会社概要 | 代表挨拶







ありがとうLIG
これが言いたかっただけです.

管理人の一言:
本当に有難うございます.


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