増田英二 『実は私は』2巻を読んだ。新キャラや白神のど天然っぷりが…。

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増田英二 『実は私は』2巻を読んだ。新キャラや白神のど天然っぷりが…。

2013年8月13日火曜日

少年チャンピオンで連載の『実は私は』2巻を読みました。吸血鬼ラブコメとして1巻を堪能しました。2巻では新キャラがたくさん…。吸血鬼、宇宙人、そして、新キャラは…。

相変わらずのド天然

日焼け対策


天気予報を信じて、日航が出るいつもより遅めの登校をした吸血鬼の白神。しかし、天気予報は外れて晴天の中を登校してしまった。そのため、日光を浴びると日焼けしてしまうという体質により、日焼けしてしまう。

今回は、なんとか日焼けしないように移動する方法を身につけようとみんなで頑張る。ところが…。


どうやら、日焼け止めの存在を知らなかった白神。後に日焼け止めを使って、日光を克服した。相変わらずのド天然です。

おさななじみ


主人公との幼馴染キャラクター、朱美。自分がなぜド外道を貫いているか、主人公以外に告白。

「いくら朝陽がバカでも こんな最っ低なヤツなら…女として見るわけないし… ただの幼馴染でいられそう!!…と思わない?」

そんな思いを胸に秘めていた。

新キャラクターたち





白神の幼馴染の「狼男」


人間時の狼男。つまり、狼男(♀)である。人間時の名前は紫々戸獅穂。属性で言うと「痴女」です。超絶な痴女キャラです。そして、「狼男」の時の記憶も所持。そのかわり、狼男側は、紫々戸獅穂の記憶は無いっていう。


学校の校長先生。見た目は少女なのだが、幾千年の時を生きてきたれっきとした悪魔。千里眼が有り、学校の状況はイロイロと把握済み。ものすごく子供っぽいところがあり、白神の子供扱いするのが着に食わず、大人げないことをする。

kissaten的話


キャラクターが可愛く、すごく見やすい漫画です。新キャラいっぱい出てもちゃんと覚えれるぐらいインパクトがあります!面白いね!


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