増田英二 『実は私は』3巻。 ほんとアホなヒロイン。ソレがカワイイ!

ページ

 

増田英二 『実は私は』3巻。 ほんとアホなヒロイン。ソレがカワイイ!

2013年10月15日火曜日
増田英二 『実は私は』3巻。 ほんとアホなヒロイン。ソレがカワイイ!

こんにちは、@kissatenです。兄が買ってきてくれてから、読ませていただいている『実は私は』の3巻が着ました。吸血鬼ってバレちゃいけないヒロインが主人公にバレちゃって、二人の秘密として、吸血鬼とばれないようにする話。でも、主人公君は、めちゃくちゃ嘘が下手な人なので~   っていうのの3巻。

新キャラ、、、だと?


このまんが、毎回毎回新キャラクターが出ている気がします。今回出てくるのは、幽霊っ娘です。「こんなにキャラクター出しちゃっていいの?」と思ってますが、そろそろキャラクター止めて、すとーりーが進むんじゃねーかな?と。

今回は、プール回があります。つまり水着です。しかし、ヒロイン吸血鬼は、日光が…と思ったのですが、普通にプールやってました。うん。いいんじゃないかな?

八重歯あったり、痴女あったり、宇宙人娘あったり、悪魔っ娘いたりと、、、、いわゆる「萌」をおもいっきり叩いてきている漫画っすね。ヒロインが超絶天然アホ娘なのでソレもまたいい。いいんです。これでいいんです!


また、3巻まで気て気づいたのですが、表紙女性陣達が「しーっ」ってポーズをとっているのがいいですね!このままいくと4人目は誰になるのだろうか?そういう楽しみもあるな。

kissaten的話


チャンピオンってこういう漫画のイメージ無いけど、やってみると個人的にヒットするのです。いいな。このマンガ好き。ちなみに、『実は私は』3巻の表紙を外すと… 言えない言えない。


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterで喫茶店の部屋をフォローしよう!

 

▶ 関連する新着記事