暗殺教室6巻、殺せんせーの弱点が判明する巻です。

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暗殺教室6巻、殺せんせーの弱点が判明する巻です。

2013年10月15日火曜日
暗殺教室6巻、殺せんせーの弱点が判明する巻です。

こんにちは、@kissatenです。最近、週刊少年ジャンプを読んでいません。今回単行本をゲットした、『暗殺教室』6巻あたりから週刊少年ジャンプを読んでいません。とりあえず、漫画を読みました。

暗殺教室


魔人探偵脳噛ネウロの頃からファンの、松井優征さんの作品『暗殺教室』。またジャンプに来てくれた!ということで、6巻まで読んだわけです。突如現れた謎のたこ(?)が落ちこぼれ教室の先生になる話。そして生徒たちは、殺せんせーを殺害するのが目的なストーリー。6巻では殺せんせーの弱点が判明します。というか、まぁ、薄々気づいていたわけで、ソレが確定した話。

漫画より気になった


僕は、帯とか細かく読んじゃう人です。帯表には、『100万部突破』というきらびやかな文字が書かれております。しかし、僕が注目したのは、帯の裏側。なんと、殺せんせーのぬいぐるみについて書かれていた。

[記事]:暗殺教室 殺せんせーぬいぐるみ|週刊少年ジャンプ|Mekke!|集英社

2000円だってさ、微妙にカワイイぞ!

kissaten的話


うーん。今までは、ジャンプを読んでから単行本だったので、違いを探すのが楽しみでした。ところが、単行本オンリーになりそうなので、なんか新鮮味というものが違ってきた。暗殺教室は、読みやすい漫画だと思います。でも、ハマるはまらないは、人によるかと。


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