デバイスを切り替え可能な、Bluetoothキーボード(TK-GMFBP013BK)を再び紹介

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デバイスを切り替え可能な、Bluetoothキーボード(TK-GMFBP013BK)を再び紹介

2014年2月18日火曜日
デバイスを切り替え可能な、Bluetoothキーボード(TK-GMFBP013BK)を再び紹介します。

こんにちは、@kissatenです。以前にも当ブログで紹介した、Bluetoothキーボードを再び紹介します。紹介するのはELECOMさんのTK-GMFBP013BKです。もともと、PS3で使う用に購入したBluetoothキーボードなのですが、うち心地に問題もなく、デバイスを切り替えが可能なので再び紹介してみようと思いました。

様々なデバイスで


こちらのキーボードをPS3用に購入した理由は、ワイヤレスかつ、小さいという理由でこのキーボードを選択しました。やっぱり線があると邪魔くさいっすからね。さらに文字を打つためだけのデバイスのくせに場所をとるってのが気に食わなかったのでこいつにしました。

大きさ的には、幅221.2mm×奥行99.0mmというかなり小さめのサイズ。ハンドブックぐらいの大きさでしょうか?厚さは、文庫本程度あります。まぁ、ぶっちゃけ邪魔にはなりません。届いた時、思った以上の小ささでビックりしまし。

iPhone5と比べて見る

大きいとは言いがたい 小さいわ

とりあえず、手持ちのデバイス、iPhone5と大きさ比較してみました。さすがに、iPhone5よりは大きいです。しかし、写真の通りの大きさで、これを「大きいキーボード」とはいえませんね。かなり小さめのキーボードです。

キー一つ一つの大きさも(四角いキー)iPhone5のホームボタン程度の大きさしかありません。一般的なキーボードより、一回りぐらいキーが小さい印象です。キータッチについては全く問題ない大きさです。

じゃまにならないナイスボディ

ほぼ横方向からとった感じです。キーボードの手前に斜めになっているので、手前が薄く、奥に厚みのある台形をしています。

キーボードの手前がiPhone5の1.5倍ぐらいの厚さ。キーボード奥側が、iPhone5の3倍ぐらいの厚さです。この厚さによって、キーボードが斜めに傾き、うちやすさが生まれます。他にも、キーボード背面には開閉可能なゴム足もあります。ぶっちゃけ僕は必要ない機能でした。

iPadで使うシーン(妄想)

iPadくれる人は @kissatenまで連絡を!

iPadのような高級なものは持っていないので妄想で失礼します。おそらく、このキーボードをiPadと使うとこのような感じにあります。写真では、キーボードの裏にある「足」を出しています。ゴム足なのですべり止めにもなります。

iPad持ってないので(大事なことなので二回言いました)、いい感じかはわかりません。しかし、iPhoneのBluetoothではしっかりと機能してくれるので、iPadでも動くでしょうね。iPad持ってないので…確認できません…。

やはり切り替え機能がいい!

切り替え可能なできるヤツ

こいつの機能の一つ、Bluetooth接続切り替えっす。いろんなデバイスを切り替え可能なのです。PS3でつないでいたと思ったら、iPhoneで操作!Androidで操作!なんてことが可能なんすよ。切り替えも、9台まで登録できちゃうっていう!そんな使わねーよ!そんなにガジェットねーぞ!iPadクレ!

kissaten的話


実はコヤツ、販売終了していて、メーカーからは出てないんす。あるとしたら家電屋とかにある在庫とかAmazonプライムだけっていう。もうひとつぐらい欲しいな。在庫の限りコヤツを使いたいな!そんなことを思っております。

ところで、iPadいらなかったら誰かください。

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