進撃の巨人の13巻はギャグ要素の強い巻でした。

ページ

 

進撃の巨人の13巻はギャグ要素の強い巻でした。

2014年4月9日水曜日
進撃の巨人の13巻はギャグ要素の強い巻でした。

もう決して「流行ってない」問わせない「進撃の巨人」の13巻を読みました。13巻は、ギャグです。もはやギャグ漫画です。巨人の謎も仮定として出てくるのですが、それよりも笑いのツボを刺激するものが多数ちりばめられていました。

進撃の巨人 13巻


とあるキャラクターの過去的なものが見れます。「巨人の正体は人間である」という「仮定」なのですがそんな話が出ています。

ギャグ多いね

進撃の巨人 13巻はギャグシーンが多いのですよ。ネットで使われていたネタとか、そういう感じのが散りばめられております。

リヴァイ兵長は満足しない


掃除に対してリヴァイ兵長の評価を気にしているみたいです。

ポケットになにか入れるサシャ

サシャのポケットの中身。

「パンのようなものは何も…。」←言い訳下手くそかよ

エレンの巨人化失敗で…。

実験大好き

エレンの巨人化失敗で、その結果をスケッチしようとする。エレンの顔はやばいことになる。

「分隊長!!あなたに人の心はありますか!?」

だって、男の娘だもん

あかん

クリスタの代わりに女装したアルミンを拉致させて進入する場面。どうやらコイツは、ちょっと目覚めてしまったらしい。

一番は次巻予告

もう作者アホだろ

一番面白いと思ったのは、次巻予告でした。「J-POP地獄編突入!」とかいみわかんねぇし。

「もう巨人とかどうでもいいから 君に会いたい!!」とか、ね。

なんかJ-POPによく見る歌詞がいろいろ書かれてますね。「ムシャクシャしてやった」って多分作者のお言葉です。もうね、13巻はギャグ巻ですよ。ほんとに…。

kissaten的話


そういえば進撃の巨人の最初の方でも、まるで打ち切り漫画みたいな次巻予告があったっけな?それをみて、「この漫画を読んでみよう」と思ったんだよね。


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterで喫茶店の部屋をフォローしよう!

 

▶ 関連する新着記事