伊勢市にて「伊勢うどん」なデザインTシャツを見させていただいた。

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伊勢市にて「伊勢うどん」なデザインTシャツを見させていただいた。

2014年5月29日木曜日
伊勢市にて「伊勢うどん」なデザインTシャツを見させていただいた。

「伊勢市経済新聞」にて、すごく気になる記事が書かれていた。

■:「伊勢うどん」がおしゃれアイテムに変身?-Tシャツとバッグに - 伊勢志摩経済新聞

なんと、三重県伊勢市で有名な「伊勢うどん」のデザインTシャツなのです。この記事を見たとたん、三重県鳥羽市在住の僕は「なにこれほしい!」と、いてもたってもいられず、載せられていた情報を頼りに問い合わせてみました。

電話してみると、「まだ販売してないけど見せてあげる」ということで、発売前の伊勢うどんデザインTシャツを見に行ってきました。この記事では見せていただいた、「伊勢うどん」なデザインTシャツをご紹介します。

「伊勢うどん」なTシャツ

「The Goddess of the Noodle.」と書かれた「伊勢うどん」Tシャツ

今回見せていただいた、伊勢うどんTシャツ。

伊勢ならではのモチーフで商品を作りたいと思っていた。人類の女神ならぬ『麺類の女神』というコンセプトで、伊勢うどんへの思いを飲食に止まらず、ファッションを通して生活の中でも楽しんでしまおうというプロジェクト。
■:「伊勢うどん」がおしゃれアイテムに変身?

Tシャツには、一本の太い麺。この太い麺といえば、「伊勢うどん」の麺を思わせます。そして、メッセージには「麺類の女神」ということで、「The Goddess of the Noodle.」と書かれています。

タグにも書かれています。

Tシャツのタグ部分にも、「The Goddess of the Noodle.」と書かれています。コレがまたっカッコイイ!僕はこのTシャツを写真で気に入り、そして、実物を見ても気に入りました。購入予定です。

このTシャツについて

この伊勢うどんTシャツは、カラーバリエーションが有ります。黒・白の2食(色)と、サイズがS/M/l/XL/ウィメンズとあります。また、キッズサイズも有り、90から160センチに対応だとか。

お値段は、2916円。値段も取っ付き易く、コレは購入しちゃいますよ。


買いですわ。

購入先については、下記します。

※現在リニューで手を入れ最中だとか。つまり、ここから少し変わるかも。

その他の「伊勢うどん」ぐっず

手提げバッグ

同デザインのカバン

その他のグッズとして、伊勢うどんTシャツと同デザインの手提げバックがあります。こちらも、お値段は2,916円です。

GUMIさんは、コチラのグッズに注目しました。

このカバンはマチが広い

手提げバッグのサンプルを見させていただいた感じ、結構マチが広いカバンです。柔らかい素材を使っているカバンでした。

伊勢うどん

デザインされたパッケージ

デザインされたパッケージ

デザインされたパッケージ

「伊勢うどん」自体のパッケージもデザインされていました。オシャンティーな感じに伊勢うどんがパッケージ。

これらの製品は、オンラインショップで購入可能です。下記リンクを参照して下さい。
■:サトナカクッキー,伊勢うどん,伊勢市土産|EMELON online shop

伊勢うどんの作り方
■:EMELON on line shop サトナカクッキー,伊勢うどん,伊勢土産Howto伊勢うどん

「伊勢」を知る

三重県鳥羽市に住む僕は、隣の「伊勢市」について何も知らなかった。今回訪れたのは、三重県伊勢市河崎にある「モナリザ」というところ。あんなおしゃれなカフェがあったとは。そして、そこで見せてもらった「伊勢うどん」をモチーフにデザインしたTシャツ。いろいろな発見、いろいろな刺激。とても楽しめる時間でした。

このTシャツをデザインしたデザイナーの中谷さんには、わざわざお時間を作っていただき、お話を聞くことが出来ました。貴重なお時間を作っていただき、ありがとうございます!

関連サイト

■:EMELON
■:伊勢・河崎/モナリザ
■:TAKESHI NAKATANI
■:HASHIMOTO YUKI

伊勢市河崎の「モナリザ」さんにて、デザイナーの中谷さんにTシャツの説明をしていただきました。微力ながら、ブログで応援させていただきます。

「モナリザ」について

住所:三重県伊勢市河崎2丁目4−4
電話:0596-22-7600
営業:11時00分~19時00分

非常にオシャンティーなお店でした。

kissaten的話


伊勢市は、本当に近くなのに、知らないことだらけでした。というより、僕は鳥羽も伊勢も知らなさすぎる。まだ身体は元気じゃないですが、もっともっと鳥羽市や伊勢市を知りたいと思いました。

ちなみに、Tシャツの黒色は、『黒ボディ(タレ)を泳ぐ小麦色の麺』をイメージしているそうです。

参照:「伊勢うどん」がおしゃれアイテムに変身?-Tシャツとバッグに - 伊勢志摩経済新聞

ゲットしました。



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