妖怪ウォッチのアプリ『ようかい体操第一』が本気でウザくてムカつく。

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妖怪ウォッチのアプリ『ようかい体操第一』が本気でウザくてムカつく。

2014年5月5日月曜日
妖怪ウォッチのアプリ『ようかい体操第一』が本気でウザくてムカつく。

三重県ではあまり馴染みがないですが、「妖怪ウォッチ」というアニメが爆発的に流行っているようです。「メダル商法」でかなり設けそうな勢いのもので、ゲームとかもあるようで流行っているたというのを見ました。

三重県外の姪っ子は「妖怪ウォッチ」に熱を持っているらしく、さまざまな物を三重県で購入してあちらに送っている感じです。三重県では妖怪ウォッチ関連のグッズは購入可能ということです。

そんな「妖怪ウォッチ」で、「ようかい体操第一」というアプリが有ります。

そのアプリがクソウザイ

いくら、姪っ子が天使だとしても、このアプリを永遠にやられるのは本気で辛いです。その理由を述べたい。

妖怪ウォッチ


こちらが妖怪ウォッチのアプリです。パズルゲームでだれでも出来る感じの落ちゲーとなっています。このアプリにはとある罠があります。

テーマソングが流れる

このアプリのプレイ中には、「妖怪ウォッチ」のテーマソングと思われるものが流れてきます。プレイ中は必ず流れてくるわけです。

『ヨーデルヨーデルヨーデルヨーデル妖怪でる県でられんけん』

という感じの、電波ソングがひたすら流れてくるのです。これは『妖怪第一体操』という歌で、一定周期の音とリズムで流す、いわゆる洗脳ソングをプレイ中に聞かなくてはいけない。

しかも、歌自体が4番まであり、ゲーム自体も4ステージあるという感じです。


ラッキィ池田さんかよ…。

姪っ子がプレイする

「姪っ子」がハマりだしと、必然的にまわりの甥っ子たちがこのアプリを他のスマホでプレイしだします。計4台のスマホを利用して、この「妖怪第一体操」が流れるパズルをします。

スゴイカオス状態

せめて、音を合わせて欲しいのですが、それぞれ別々に音がずれるので不協和音もいいところ。本気でウザいと感じた。

それでも姪っ子は天使です
いくらウザいアプリでも、姪っ子が楽しんでいるのならいいです。甥っ子なら即効マナーモードに切り替えます。姪っ子は天使です。

kissaten的話


ゲーム制作には、「Level5」が関わっています。とんでもないゲームを生み出したなと。ただ、テーマソングは本気でいただけない。本気でアプリを改善して欲しい。これで洗脳するつもり満々なのでね。まぁ、何故ウザいかはアプリをやってみれば良い。


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