『cheero Energy Plus 12000mAh』を開けちゃう!

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『cheero Energy Plus 12000mAh』を開けちゃう!

2014年6月3日火曜日
『cheero Energy Plus 12000mAh』を開けちゃう!

前回の記事で、何故か開けることを渋ってしまった『『cheero Energy Plus 12000mAh』を開けちゃおうと思います。

■:cheero Energy Plus 12000mAh

前回記事同様に、写真でこのモバイルバッテリーを紹介してきたいと思います。とりあえず、今使っているモバイルバッテリーと移り変わっていく方向のバッテリーです。それでは、『cheero Energy Plus 12000mAh』を御覧ください。合わせて、『ひらくPCバッグ』に入るのかということも検証します。

cheeroさんのヤツ

とりあえず見る

cheero Energy Plus 12000mAhのホワイトカラー

今回発売されたモバイルバッテリーはホワイトカラーです。今までの傾向からいくと、別カラーがそのうち出そうですが、cheero製品の初物外ということで、ホワイトカラーを購入しました。

全体的にサラサラとした質感で側面はつるつる(ぬるぬる)とした感じです。ベタつきもしなくて、衣類とかに入れてもさらっといけるようです。つまりは、ポケットにすぐに入れて取り出せるという感じ。(入れないけど)


USBを刺すところは、2つあります。2つのデバイスが充電可能。左の丸い穴はLEDライト。そして給電用のUSBの穴です。ボタンは側面に有り、インジゲータは4つのライトです。

cheeroの裏面

『cheero Energy Plus 12000mAh』の裏面は、こんなにスペースが空いています。つまり、ここは「シールスペース」です。ココに自分のものだと主張するシールを張っちゃえってことですねきっと!

とは、言っても。こういうバッテリー系は発熱がどうのこうのとか有りますから、シールを貼るのは推薦されていないかもしれません。でも、僕は、はっちゃいますけどね!

大きさ比較

ダンボーのモバイルバッテリー

『cheero Energy Plus 12000mAh』との大きさ比較として、同じくcheeroさんのダンボー仕様のモバイルバッテリーを用意しました。一年中使い込んでいるバッテリーです。そろそろ世代交代かもしれませんね。

長さ比較

長辺の大きさを比較してみました。『cheero Energy Plus 12000mAh』の奥にうっすら写っているのがダンボーさんのモバイルバッテリーです。重ねて撮影すればよかったですかね?薄さもよく見るとダンボーさんのほうがでかい。

厚さ比較

厚さはダンボーさんのほうが分厚いようです。短辺の幅もダンボーさんが長い。

つまりは、モバイルバッテリーを12000mAhにするために、長辺が伸びて、厚さやら短辺が小さくなったとうことです。

これだけ付属品がある

cheero Energy Plus 12000mAhの付属品

毎回のことですが、cheeroさんのモバイルバッテリーを買っちゃうと付属品がいくつかついてきます。今回の『cheero Energy Plus 12000mAh』のも付属品がついてきました。


  • cheeroのモバイルバッテリー袋
  • USBmini-bケーブル
  • 2Aの変換ACアダプター
  • 説明書

このように今回はACアダプターがいい感じに輝いています。こういうものはガジェットを使う身としては非常に嬉しいんですよね!

ひらくPCバッグに入れてみる

ひらくPCバッグに余裕で入るサイズ

僕が普段使っているかばん『ひらくPCバッグ』に、今回のモバイルバッテリーを入れてみました。ダンボー仕様のも入っちゃうので、当たり前のようにはいります。ダンボー仕様よりスリムになっちゃったので、けっこうすんなりはいりまし。『ひらくPCバッグ』のサイドポケットが定位置です。

ダンボー仕様はギッリギリのサイズだったので、なかなか取り出すってことはなかったのですが、今回のは取り出すことがありそうです。(ダンボー仕様のは、かばんに入れたまま充電もしていた)

kissaten的話


今回もcheeroさんの手法にしてやられちゃったわけですが、モバイルバッテリーはあることに越したことはないです。外にでるガジェット使い、ブロガーなら持っとけ的なノリで持っています。会って損はなし、「備えあれば憂いなし」です。

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