14歳の少女、そこからの6.5年間を自画撮り:色々あったけど笑顔だった。

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14歳の少女、そこからの6.5年間を自画撮り:色々あったけど笑顔だった。

2014年7月15日火曜日
14歳の少女の6.5年間を自画撮り:色々あったけど笑顔だった。

2007年。彼女(Beckie0さん)は14歳の遠ある時期から自分の写真を撮り始めた。そして、それは6年と半年まで続いた。その間に、彼女にはいくつかの障害が起きた。うつ病や、衝動調節障害や抜毛症など。彼女はそれでも写真を取るときは笑顔を魅せるようにしていたようです。

6年と半年。彼女の撮り続けた自画撮りを、彼女の人生を考えながらその変化を見てみよう。

She Takes A Photo: 6.5 Years


彼女の写真をよく身て欲しい。途中、彼女の髪の毛が抜けるシーンが有る。これは、うつ病や不安からくる抜毛症の症状です。ストレスで自分で髪の毛を抜いてしまうのです。

でも、彼女は笑顔なんです。

実は、この動画の概要には、彼女への質問とその回答が寄せられています。彼女がなった症状や、写真についてのことが言われています。もし興味がアレばご覧ください。それにしても6年と半年は、結構変化ありますね…。

■:She Takes A Photo: 6.5 Years | Beckie0 - YouTube


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