とある家族が3192発ものペイントボールを打ち込まれる映像

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とある家族が3192発ものペイントボールを打ち込まれる映像

2014年7月28日月曜日
とある家族がペイントボールを打ち込まれる映像

とある白い服を記が家族が、3192発ものペイントボールをぶつけられる映像をご紹介します。これにはとあるメッセージが込められています。事の始まりは、この白い家族が、映画を見るシーンから始まります。映画の映像の中には様々な良くないとされる映像(性的なのやら暴力的なのやら)、そういったものが含まれるものが有ります。

それをペイントボールで表現した動画です。

ペイントボール


言いたいことは分かります。性的な映像や暴力的な映像は、時として心にダメージを与えることが有ります。僕なんかは、日本の怖い話系はなかなか身体にはいってきません。漫画「不安の種」をみてしまってから、夜な夜ないろんなことを考えることも有ります。


そういったことがあるから、作品には「フォイルたリング」が必要なのかもしれません。でも、「怖いもの見たさ」ってのもあるでしょう。それは自らの行動です。自己責任です。映像の規制は必要ないのです。僕は少なくともそう思いますよ。

そもそも、影響が「悪影響」だけとは限らないしね。

メイキングも有ります


映像作品としてすばらしい。コレは本当のことっです。人が撃たれているけど、ペイントボールのカラーでいい感じですね。おそらくコレが、どす黒い赤色とかなら、フィルタリングとか規制がイルんでしょうねー。



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