実は二冊目!松浦 信男著『人に必要とされる会社をつくる』を万協製薬フィギュア館にてゲットした

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実は二冊目!松浦 信男著『人に必要とされる会社をつくる』を万協製薬フィギュア館にてゲットした

2014年8月19日火曜日
実は二冊目!松浦 信男著『人に必要とされる会社をつくる』を万協製薬フィギュア館にてゲットした

前から行きたいと思っていた、三重県多気郡にある「万協製薬フィギュア館」に行くことが出来た。万協製薬フィギュア館とは、万協製薬社長である「松浦信男」さんにより集められた自前の2万体以上あるフィギュアたちが収められている館です。

今回はそのフィギュア館よりも、「フィギュア館でもらったおみやげ」に注目したい。なんとすでに持っている著書『人に必要とされる会社をつくる』の2冊めをゲットしてきたのです。ナゼゲットしたかというと、「サイン付き」だったからでした。そして松浦さん本人にはちょうど会えませんでしたという話です。ちょっとした自慢を聞いていただきたい。

松浦 信男著書

万協製薬フィギュア館をちょろっと

万協製薬フィギュア館

万協製薬フィギュア館

万協製薬フィギュア館

万協製薬フィギュア館

万協製薬フィギュア館

万協製薬フィギュア館

この写真は万協製薬フィギュア館を写したほんの一部の写真です。なぜなら、「万協製薬フィギュア館」についての記事は、次回訪れた時にめちゃくちゃ撮影してくる予定だからです。この記事では「サイン本」について書きたい。万協製薬フィギュア館のフィギュアについてはコレぐらいにしておいてサイン本に移りたい。

ただ、万協製薬フィギュア館には、上記のようなフィギュアがたくさん(本当にたくさん)並べられています。もう、すばらしい。すばらしいのヒトコトです。今回はチョットの時間しか居られませんでしたが、数時間ぐらいココで時間を吸い込まれていくのは必須でしょう。次回行った時に真面目な記事として投稿します。

おみやげをもらう

万協製薬フィギュア館のおみやげ

コチラが万協製薬フィギュア館のおみやげです。実は、万協製薬フィギュア館には、「入場料」というものがあり、その時「チケット」が発行されます。そのチケットを帰りに「お土産」と交換できるのです。「チケット」の枚数でおみやげが変化し、このサイン本は3枚のチケットがあれば交換できるのです。そして、いくつかの試供品も付いているという素晴らしい企画。

入場料金は600円でこの書籍の値段は1500円(税抜き)です。つまり、通常の書籍の値段に300円ぐらい加えるだけでサイン本になる。「いいのか松浦さん!自分を安く売りすぎて売る!?」と突っ込みたくなる値段です。

実は、この書籍はだいぶと前に購入していて、自分にとって二冊目となる書籍なのです。すでに2週ほど読み終えており(感想を書くとか言って書いてないやテヘペロ)まー、感銘を受けた書籍です。その松浦さんのサインがあるっていうね。

本当は自らの書籍を持って行って、松浦さんにサインしてもらうのが筋でしょう。ただ、現在友人に貸し出しているのと、急に万協製薬フィギュア館に行っくことになったので用意はしていませんでした。なので次回訪れた時にでもサインを頼めたらなと。松浦さんに頼めれたらなと。

「社長はちょうど出払っていて…」ということで、タイミングが悪く社長である松浦さんに会えなかった。受付のお姉さんは優しかった。あざす。

ちなみに、書籍以外のおみやげを選択できるので、チケットの枚数におおじて品物を選べるという幸せ企画です。チケット三枚と交換できるTシャツと迷ったけど、あえてサイン本にしたのです。


この書籍、僕はいいものだと思う。だから2冊目に手を出した。

フィギュア館はまた行きます。絶対に行きます。絶対に記事にしたいです。こんなステキなところが三重県多気町にあるなんて…。僕は車いすで行きました。そして行けました。ちょっとしたところは杖を使って歩かないといけないけど、杖と使って歩くほどの魅力がありました。ありがとうございます。良い体験ができました。

場所について

万協製薬フィギュア館
〒519-2179
三重県多気郡多気町仁田725-1 (万協製薬株式会社 第三工場)
http://goo.gl/maps/ZBVnz


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