ドロヘドロ第130話。ついにあの男が出現…!?なところで話が終わる

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ドロヘドロ第130話。ついにあの男が出現…!?なところで話が終わる

2014年8月26日火曜日
ドロヘドロ第130話。ついにあの男が出現…!?なところで話が終わる

小学館月刊IKKI2014年10号に載せられているドロヘドロ130話について。ネタバレを含みつつ、書きたいなと思います。ネタバレを拒否リーな人は、ココでストップですわ。

ドロヘドロ

ドロヘドロ130話

ドロヘドロ130話

ドロヘドロ130話

ドロヘドロ130話(魔の130)で、ストアの包丁とか二階堂のボックスとかが奪われます。つまり絶体絶命です。二階堂も奪われたストアの包丁による風圧で身ぐるみをすっ飛ばされて捕まってしまいます。ほぼ裸の状態の二階堂に、あのパイプ触手がまとわりついている感じです。

いっぽう、おかしい感じになっているカイマンの上に、亡霊のようなものが現れる。ヘイズことカスカベ博士は、その亡霊を見て「アイ…くん…?」と問ただす。この人物、この亡霊が何者かは分からないが、その後、カイマンの身体に入り込みます。

すると、カイマンの顔が溶け出し、現れたのは…、まさか…、このガスマスクは…。

そんな感じで130話は終わります。イロイロ奪われちゃったよ、どうすんだろ?

本誌を買おう

さて、写真はとっていませんが、実はドロヘドロ130話の表紙には、「ストアの包丁」の秘密が描かれています。そこには、「全長」やら「素材」やら「入手方法」などが描かれています。その中に「人間なら風圧だけで一度に5人をまっぷたつに出来るよ!」と…。とんでもない刃物なのですね。

写真を撮らなかった理由は、月刊IKKIをぜひ買ってほしいとうことです。あとコレを含めて2冊でIKKIは終わりだよ…。

kissaten的話


追っかけに追っかけている月刊IKKI。その中でも特に読んでいるドロヘドロ。一体どうなるやら…。


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