ただ、「家に帰る」という事に喜びを感じます:7歳の白血病患者、エイブリーの場合

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ただ、「家に帰る」という事に喜びを感じます:7歳の白血病患者、エイブリーの場合

2014年8月29日金曜日
ただ、「家に帰る」という事に喜びを感じます:7歳の白血病患者、エイブリーの場合

ネブラスカ州のバスケットボールチームのコーチクリス・ハリマンの息子エイブリー・ハリマンくんは、わずか7歳です。しかし、白血病とコレまで3回ほど戦ってきました。

今から紹介するのは、非常に短いムービーです。ただ「we go(gone?) home today(家に帰るよ)」と言うひとこで、歓喜します。

家に帰る


そう、ただ「家に帰る」ということは、彼にとってとても嬉しいことなのです。僕自身、難病関連で数ヶ月に渡る長期入院を何度かしました。彼が一体どれぐらいの期間入院しているかわかりませんが、この数カ月だけしか入院していない棒でさえ、家に帰れる時は嬉しいものでした。

エイブリー君のこの喜びようを見たら分かるでしょう。彼にとって、「家に帰る」ということ、それはそれは、とても大切なことなのでした。

kissaten的話


非常に目頭が熱くなる動画でした。また、いつか長期入院しちゃうのでしょうけど、その度に「家に帰れる」喜びを彼に与えて欲しいです。そして、いつかはずーっと家にいていいようにして欲しいですね。


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