鈴鹿サーキット土産!「タイヤカス」に衝撃を覚える。

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鈴鹿サーキット土産!「タイヤカス」に衝撃を覚える。

2014年8月13日水曜日
鈴鹿サーキット土産!「タイヤカス」に衝撃を覚える。

GUMIさんの兄、つまり義兄さんが鈴鹿サーキットに行ったらしく、園おみやげをいただきました。そのおみやげの中に「タイヤカス」という、鈴鹿サーキットにしかなさそうな食べ物を頂きました。

いただいたお土産2種をご紹介します。「タイヤカス」ってなんやねんwタイヤカスはもったいぶって紹介します。先にタイヤの形の方からー。

鈴鹿サーキットみやげ

タイヤのやつ

タイヤ饅頭

衝撃を緩和するために、先にタイヤの形をした入れ物からご紹介します。入れ物には「タイヤ饅頭」と書かれていますね。つまり饅頭です。

タイヤ饅頭

中を開けるとタイヤっぽいやつがいくつか入っていました。

タイヤ

どうやら、ホイール部分はフィルムに印刷されているもので、黒いおまんじゅうのようです。この黒いのは黒ゴマっぽかったです。

問題の「タイヤカス」

鈴鹿サーキット土産 タイヤカス

そしてこちらが、問題の「タイヤカス」です。パッケージを見てみると「鈴鹿サーキット」の文字と「さきいか」という単語が書かれています。「あぁ、さきいかか」という印象と「なんてタイヤのカスみたいなやつなんだ…。」という印象です。とっても、F1のタイヤが削れたら出るあのカスみたい…。

コレがもし、鈴鹿サーキット内に落としてあったら、100%タイヤカス(本物)と勘違いすると思います。それぐらいサーキットっぽいおみやげです。

タイヤカス どう見てもタイヤカス

アップで写しちゃうとかなりタイヤカス(本物)っぽいです。本物と並べておいて、「さーて、どっちが食べ物でしょうか?」とかやってみたい感じですね。

どうやら鈴鹿サーキットに行かないとゲットできないものらしいです。こういうものがあると、三重県人として誇りに思います。鈴鹿サーキットにお寄りの際にはぜひぜひ。


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