『ナナとカオル Black Label』記事をまとめてみた。

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『ナナとカオル Black Label』記事をまとめてみた。

2014年9月9日火曜日
『ナナとカオル Black Label』記事をまとめてみた。

2012年の6月の甘詰留太さんの『ナナとカオル Black Label』の存在を知り、最終巻である5巻まで続けて購入してきました。2014年の7月末に最終巻となって、結構長い間かかりましたね。

「喫茶店の部屋」でもナナとカオル記事を書いていて、なんて言うんでしょうか、文章がやっぱり2年前はダメダメなのですよね。そんな「喫茶店の部屋」の成長が見て取れる、記事まとめとなっています。

ナナとカオル Black Labelまとめ


ここに、『ナナとカオル Black Label』関連の記事を載せました。よくもまぁ、こんな幼稚な文章がかけた文書ものです。今でもほめた文章ではないですが、もっともっとダメダメな文章で書いていました。2年あって、チョットだけ見やすい記事がかけたのかなーぐらいに思います。

ココには、僕は多分伝えきれていない甘詰留太さんの作品愛が書いてあるんです。でも、やっぱり文章にすると全部は書ききれないんだよね…。そこは申し訳ない。それでも甘詰留太さんの作品に出会えてよかったんだよ…と。

kissaten的話


甘詰留太サンの作品『ナナとカオル』の主人公たちが、高校3年生の夏休みの数日間を5冊もかけて漫画にしました。カオルからのナナへの思い。ナナからのカオルへの思い。イロイロ詰まっていて、そして、ソレがとても愛おしくて。そんな漫画でした。

甘詰留太さんのあの「もやもや」とした「やきもき」と「はよせんかい!」と突っ込みたくなるようなあの甘酸っぱい感じが入っていて、すっごい好きな作品でした。

この漫画にであえて良かったです。この漫画に出会えて良かったです。僕はやっぱり甘詰留太さんの漫画がすきなのです。そんなまとめ方でよいでしょうか?@kissatenは、甘詰留太さんをこれからも応援します。


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