iMemoryGraphがウィジット対応で、ウィジットからメモリ解放できるぞ!

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iMemoryGraphがウィジット対応で、ウィジットからメモリ解放できるぞ!

2014年10月20日月曜日
iMemoryGraphがウィジット対応で、ウィジットからメモリ解放できるぞ!

僕が長らく利用させてもらっている、iOSのメモリ解放アプリ「iMemoryGraph」がiOS8以降のウィジットに対応して、通知センター内からメモリ解放が可能となりました。しかも、そのメモリ解放は「バルス」なのです。バルスがウィジットに登場!

とはいっても、アプリ自体は無料で利用できて、「メモリ解放」は有料です。でも、これは「オススメしたい」アプリなので、この記事を読んで「やってみよう」という人は是非メモリ解放をやってみよう。

iMemoryGraph


こちらがiMemoryGraphです。アプリ内課金をすることでメモリ解放が出来ます。すでに購入済みの人は「復元」よりメモリ解放が復活します。機能は有料ですが、「入れたほうがイイオススメアプリ」の一つに必ず入っています。

ウィジットに登録してみた

メモリ解放ボタン出現

コチラがウィジットに登録してみたiMemoryGraphです。ウィジットを開くと、メモリがどれ位利用されているか一目瞭然です。そして、課金済みの人に現れる雷マーク。コレがメモリ解放ボタンです。

しかもこのボタンは、あの「バルス」をすることが出来ます。「バルス」とはiMemoryGraphの機能で、メモリ解放と同時に、自らのアプリのメモリも消してしまうというやつです。由来はやはり、ジブリ映画の「天空の城ラピュタ」から来ているかと思われ。

こういう遊び心有るネーミングより、僕はiMemoryGraphに課金した理由です。ソレと同時に長らく使わせてもらっている理由でもあります。

ウィジットじゃなくても良かった


僕が利用しているウィジットでオススメなアプリ「MyShortcuts」では、URLスキームを入れていい感じにランチャーとして利用できちゃいます。ソレを利用するエバ、iMemoryGraphのバルスを使うことが出来ます。
imemorygraph://balus
ぶっちゃけ、URLスキームだけでも良かったのですが、ウィジット対応ということで入れさせていただきました。

MyShortcutsについてはコチラをご覧あれ
■:[K!]「喫茶店の部屋」にあるMyShortcuts記事をまとめてみました


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