位置情報共有のSwarmがiOS8のウィジットに対応!でも外した!

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位置情報共有のSwarmがiOS8のウィジットに対応!でも外した!

2014年10月10日金曜日
位置情報共有のSwarmがiOS8のウィジットに対応!でも外した!

iOS8になってから、通知センターにウィジットを置くことが出来るようになっています。例えば、Evernoteのウィジットを置けばすぐにでもEvernoteの新規ノートが置けるようになっていたりします。対応しているアプリしかココに登録できないので、これから増えていくことを祈ります。

さて、そんなウィジットに新しい仲間。位置情報共有アプリのSwarmがウィジットに対応しました。Foursquareの新アプリとしてリリースされたSwarm。いろんな人がどういった場所にいるのかわかるので、なんだか楽しく使わせてもらっています。

ウィジットに対応して「やったー」と思ったのですが、とある理由で外しました。

Swarm


こちらがSwarmです。無料ですぐにでも始めれる位置共有サービスです。コレをやっている友だちがいれば、かなり楽しいサービスだと思います。僕は友達が少ないので、ブロガーさんを勝手に見ている感じです。ストーカーとかダメだよ。

ウィジットに追加方法

Swarmのウィジット追加方法

Swarmを最新バージョンでインストール(アップデート)すれば、iOS8でウィジットが利用可能になります。通知センターの「今日」をだして、「編集」より、Swarmを追加できます。※Swarmにはログインが必要

こんな人はダメ!

僕は、この通知センターを非常によく利用します。そういう人はオススメしません。なぜなら、この通知センターを出すごとに、Swarmは位置情報を取得します。ぼくはSwarmの自動位置取得をオフにしています。そのつど、スポットで位置情報を取得するというめんどくさいことをしています。

その理由は

位置情報を自動取得にしておくと、バッテリーのヘリが早いと思う。

つまり、通知センターをたくさん利用する人は、バッテリーのヘリがスゴイよーってことです。

こんな人なら使える!

位置情報をあまり利用しない、Swarmぐらいしかウィジットに置かない人は、Swarmを通知センターにおいてもいいと思います。つまりウィジットをSwarm専用のトリガーにするということです。

ウィジット対応は嬉しい

今回のSwarmのアップデート、ウィジット対応は非常に嬉しいです。できれば、通知センターを開くと当時に位置情報を取得するのをオフにできたらなと。ウィジットに有るのはいいんです。そこから、ワンステップ有りで位置情報取得できたらなと。まぁ、こんなものは要望でなんとかなると思います。これからの開発に機体です!


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