「XPA-700」はカスタマイズ可能!?パイオニア製のポタアンとか胸熱

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「XPA-700」はカスタマイズ可能!?パイオニア製のポタアンとか胸熱

2014年10月19日日曜日
「XPA-700」はカスタマイズ可能!?パイオニア製のポタアンとか胸熱

ポータブルアンプといえば、様々なメーカーが出していて、SONYのPHA-○○とかはチョット顎がれちゃっているところがアリアリです。そんな中、パイオニアから「XPA-700」というポタアンが参戦するとか。

なんでも、キーワードは「NO RULE」として、音質や外観をカスタマイズできるとか何とか。改造好きにはたまらない製品ではないだろうか?黒いボディもなんだかかっこいいぞ!

XPA-700

参考記事


この情報を知ったPhile-webさんとこの記事です。やはりココは詳しく書かれてますね。これからも見させていただきます。

ちょっとみてみよう

XPA-700

XPA-700

ボディはアルミ削り出しでどう見てもかっこいい機体です。そして、なぜかmicroUSB端子が…。まじか。外見カスタマイズ可能ってのがいいですね。自分好みの色に染めちゃう。

バッテリー量3,200mAhで約7.5時間の充電で約6時間利用可等とか何とか。DACにはESS製DAC「ES9018K2M」が使われてますね。これはaudio-technicaの「AT-PHA100」にも搭載されているやつです。

※AT-PHA100について:オーディオテクニカ、ESS製DAC搭載&DSD対応USB-DAC内蔵ポタアン「AT-PHA100」 - Phile-web

PIONEER出現で変わるポタアンの未来?


もしかしてですけど、先に上げたaudio-technicaの「AT-PHA100」や、ソニーの「PHA-3」とかが今現在ありますから、PIONEERの出現で価格帯が変わるかもしれない。本当に「もしかして」だけど、値段の下げあいがあるかもしれない。時代は高音質時代。ポタアンが流行ると思われ。値段が下がればだけどね。だから「値段が下がって欲しい」っていう願いです。値段下げてよ~。

まぁ、いま「流行っている」音楽を見る限り、ポタアン、というかオーディオ界の未来はありません。もっと「いい音で聞きたい」っていう「流行っている」物が出るといいんですけどね。



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