Canon EOS40DとEF 50mm F1.8 Ⅱでボステリを撮影

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Canon EOS40DとEF 50mm F1.8 Ⅱでボステリを撮影

2014年11月15日土曜日
Canon EOS40DとEF 50mm F1.8 Ⅱでボステリを撮影

写真記事です。CanonさんのEOS 40Dと同じくCanonの単焦点レンズEF 50mm F1.8 Ⅱを利用して、我が家にいるボストンテリアのタクローさんを撮影しました。

すでに白黒っぽい犬なのですが、さらに画像加工でモノクロな背景にしました。写真の雰囲気を変えたいため、首輪だけ色が付いている写真です。

タクローさんの写真

ふごふごするボストンテリアのタクローさん

カメラを向けたら立ち止まったボストンテリアのタクローさん

カメラ目線なボストンテリアのタクローさん

今回撮影に協力してくださった、ボストンテリアのタクローさんは、一部の人に「長老」と呼ばれています。Instagramでスマホで撮影した写真をアップすると「長老!」と反応して下さる人がいるので嬉しいです。

さて、今回撮影だ使ったCanonの単焦点レンズEF 50mm F1.8 Ⅱの説明をします。こやつは、単勝てレンズという種類のレンズでズームが一切できないレンズです。でもf1.8とかなり明るめに撮れるのが特徴。こいつはフルサイズ対応なのですが、それをEOS 40Dに使っている勿体無い使い方をしています。

んで、このレンズは背景をかなりボケさせてくれます。そして値段が安いのが特徴。

今回写真編集は色味を変えたぐらいなので、ボケとかはこのレンズのおかげ。安価でここまで綺麗にやってくれるのがいいですね。つまりおすすめなレンズです。ぶっちゃけメインで使っているぐらいです。


もし単焦点レンズをお求めなら、まずはこちらを触ってみるのもいいですね。安いから。

おまけのGIFアニメーション

ゆーさんのGIFアニメーション

おまけでボストンテリアのゆーさんのGIFアニメーションです。ゆーさんは動かないのでつまらないです。動けアホ犬!


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