ヘッドホンスタンド『audio-technica AT-HPS550』を導入

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ヘッドホンスタンド『audio-technica AT-HPS550』を導入

2014年12月31日水曜日
ヘッドホンスタンド『audio-technica AT-HPS550』を導入

先日、嫁氏のクリスマスなサプライズを受け、AKGのK702をいただきました。そもそも、これ自体は僕が自らブログやライターでお金を貯めてそれで支払うつもりでしたので球にゲットしてしまったわけです。それまでに、このヘッドホン周りの1つである「ヘッドホンスタンド」も同時に手に入れようと思っていました。ところがどっこい、先に手に入ってしまったのでヘッドホンスタンドを吟味する暇もないまま、ヘッドホンスタンド導入に踏み切りました。

今回導入したのは、audio-technicaさんの「AT-HPS550」と言うヤツです。K702にあうなーということで導入してみました。1つのちょこっとした問題を除いておおむね満足です。

AT-HPS550

こちらです


こちらが、手に入れたヘッドホンスタンドです。Amazonで購入したのではないですが、値段とかはだいたい同じような感じでした。

写真で見ていくAT-HPS550

届いたのは子の大きさ

とどいた箱はこんな感じ。audio-technicaのロゴデザインの入った2リットルのペットボトルよりも大きな箱です。

正直「え?こんなにでかいの?」と言う印象。重さは結構あります。

スルーッと出す

スルーッとヘッドフォンスタンドを出していきます。

アクリルが素敵

木の台座にアクリルのプレート、そして金属っぽい上部のまるい筒があります。結構重いっすね。

台座には…。

台座部分には「audio-technica」のロゴが書かれています。おしゃれさん。

置いてみました



実際に置くとこういう感じになります。なんだ、このおしゃれな感じは。すごくインテリアな感じです。デザインを生かすためにこのケーブル部分を台座に巻き付けるかたらすか迷っているところです。かなりかっこいい。それだけは確実です。

1つのちょっとした問題とは

AKG K702はイヤパッド底面部がぎりぎりくっつく構造をしています。そこに、このアクリルの板を挟むとイヤパッドに当たっちゃいます。これはどうなのでしょうか?「あまりヘッドホンに負担をかけないためにヘッドホンスタンドを導入した」のですが、いちぶにちょっとだけ負荷がかかっちゃいます。おそらく負荷的にはそんなに強いものではなく、指で押しているぐらいだと思うのですがうーむといったところ。

ヘッドホンを使っていくうちに、きっと広がっていくのでいいのかなと。

まとめ


ということで、ヘッドホンスタンドを導入したわけです。AT-HPS550は写真で見るよりも思った以上にかっこよく、木とアクリルの感じがインテリアに最高にかっこいい!そんな印象でした。

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これがサプライズされた記事です。うれしい。楽しい。大好き。


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