1日イベントがあれば、翌日休むのがデフォルト

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1日イベントがあれば、翌日休むのがデフォルト

2014年12月12日金曜日
やべーやべー

やべーやべー。何がやべーって、身体が休まらねー。何かイベントがあると、翌日は100%休み。といか翌々日ぐらいまで響く。イベントって言っても、「わーいわーい」とするのではなく、たとえばちょっとしたところのお食事とかそういうのもイベントに含まれる。

つまり、家の外に出たらそれが全てイベントでそれをするとどんなことであろうと休まないといけない身体です。やったね。

身体が休まらないやばい

やばいね。このままじゃやばいよね。365日あったとしても、それがどうした?って感じ。仮に連日イベントが合ったら僕が退官する1年なんかすっごい短いわ。身体弱すぎやロー。

というのも、見た目は健常者な僕ですが、ぶっちゃけ超絶難病人で、日々を疲れて過ごしているわけです。疲れている状態なのに、さらにさらにイベントが入るって言う。そりゃー疲れますわ。寝たいですわ。

逆に何をしなければ疲れないかわからないぐらいです。結構前に伊勢市で行われたイベント「がーまるちょば」の講演では、ぶっちゃけ座っているだけでしたが講演を全て体験することはできず途中で部屋を出ちゃうぐらい身体が持たないわけです。つまりは映画館で映画なんか見れないわけですわ。

1日イベントなんて言ってますが、そんなことは不可能で、2〜3時間の行動で、その日にすでにダウンで休んじゃうぐらいの人です。

このままじゃやばいと思いつつも身体は言うことを利いてくれず、体力は持たないまま。これって何が楽しいんでしょうか?なんかつまらないですよね。いえ、つまらないのです。この状態を体験している本人が言うのですから100%そうです。この状態はつまらない。1イベント=1日休みなんてくそぐらいつまらないです。

それでも無理をしてでも行きたいイベントがあるわけです。あるんですよー。それが「楽しみ」ってやつですよね。1日無駄になるとわかっていてでも行きたいイベントやりたいこと、そういう欲求がいっぱいあるわけです。

ってか、それがなければ僕はすでに自殺でもしてこの世から去っています。だってつまらないんですもん。

1回やってみればいいさ、1日何かしたら、翌日は休んじゃうって言うヤツ。もちろんテレビとかそういうのも無しね。

「楽しみ」の「ありがたみ」僕はそれを知っている。だから生きている。これからも色々な事をやらせていただきます。


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