「アロマックス 東海地区限定 極限の香りBLACK」ってのを飲んでみた。

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「アロマックス 東海地区限定 極限の香りBLACK」ってのを飲んでみた。

2015年2月3日火曜日
「アロマックス 東海地区限定 極限の香りBLACK」ってのを飲んでみた。

「限定」って言葉は、どうしてこうも魅力的に見えてしまうのだろうか?一度科学的な観点からこの言葉に注目してしまう理由を教えて欲しい物です。

さて、とあるイオンで車いすを押してもらいながら商品棚を物色していたら、なんだかよさげな飲み物を見つけました。「アロマックス」シリーズなのですが、「東海地区限定」と言う素晴らしい文字が書かれている。ちょうどブラックコーヒーですっきりしたいと思っていたので、それを手に取りレジにGOした。

東海地区限定 極限の香りBLACK

アロマックス

ポッカサッポロが地元一貫生産できる工場として、豊田市にコーヒー豆を焙煎する「豊田工場」、北名古屋市に缶コーヒーを製造する「名古屋工場」があります。
豊田工場では遠赤外線を使用したムラのない焙煎と、豆に応じて風と熱をコントロールして香り立ちをよくする焙煎を組み合わせ、使用する分だけを、ていねいに焙煎します。
名古屋工場では雑味の多い部分は使用せず、コーヒーのおいしいところを抽出して使用します。
こうして作られた味を、名古屋工場から東海地区の皆さまのもとへお届けします。
スタッフが一丸となり、こだわり抜いた「アロマックス 極限の香りブラック」をお楽しみください。
ほほう。なるほどね。なるほど。うん。なるほど。つまりおいしい珈琲なわけだ。

特徴としては、「自社一貫生産」で東海付近の人だけが呑めるというてんです…。


ぬぬ?
まいったな。これといって特徴が見つからなかった。コーヒーはコーヒーだし、ブラックだし。ブラックだったし。なんだろう。「これだ!」が見つからない。

コーヒー

このコーヒーのブランドサイトをのぞいて思ったことは、そもそも珈琲の作っていく過程を知らなかったということです。そして、それがどう違うかというのがわからない…。つまり、「独自だよ?」とか言われてもわからないわけです。

東海って?

「東海地区」というのは、いわゆる愛知県、岐阜県、三重県、静岡県のことです。僕は三重県伊勢市でこれをゲットしました。

アロマックスなら


今回は「ブラック」と言うことで飲んでみました。そして「限定」と言う言葉からも選びました。「アロマックス」なら僕はこの「コクの贅沢」が好きです。「限定」って言う名目で選んだがあまりピンと来なかった。



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