MacBookに外部ディスプレイをつなごうとしたらディスプレイが死んでた

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MacBookに外部ディスプレイをつなごうとしたらディスプレイが死んでた

2015年3月3日火曜日
モニター死んだ

大変だ。外部モニターが死んだ。僕はWindowsのメインPCを使っていた時に、デュアルモニターで楽しんでいた。現在はTVとして使っているSONYのブラビア40インチをそのままPCディスプレイとして使っている。

つまり、その時に使っていたディスプレイが不要になって放置していた。そして何となくMacBookでつなぎたいと思ったら、ディスプレイが死んでいました。

ディスプレイが死亡


使っていたディスプレイは、三菱の RDT222WLMです。これをゲットしたのは当時学生です。値段を色々と考えて、これにしたわけです。HDMIもあるので、MacBookで使えるぞー!と意気込んでいたら使えなくなっていた。

ぱちぱち

電源を刺すと「ぱちぱち」と不安な音が鳴りました。これは覚えがあります。前に別のディスプレイでこの音の後、煙が出てきました。今回もこの「ぱちぱち音」画でた。つまり、煙→発火のコンボが来ると思い即行電源を抜きました。

内部電源系統かなと

分解した

とりあえず「ほこり」がついているのかな?と思って、分解しました。ほこり関連ならほこりを取り払えば勝機がありました。ところがどっこい、ほこりは無く、やばい雰囲気。そうです。内部電源がもうおしゃかなのかなと。

ただただショック

これといって、何かあるわけでもなく「ただただショック」です。

ちょっとだけ思い入れのあるディスプレイだったので残念ですね。


ところで、ちょっとディスプレイを調べてみて驚いたことがあります。当時僕が悩んで選んだ価格帯のディスプレイなのですが、その値段があれば、28インチのディスプレイも買えちゃうのですね。今のディスプレイ価格は非常に安いなーと思いました。

そして「買い替えるのか?」といえば、悩ましい物です。ぶっちゃけ「不要」なもので、「付けてみよう」と言う理由だけで試したわけですからね。でも、デュアルで使えたらいいだろうなー。


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