ドロヘドロ魔の133。ヒバナ二号目5月号に掲載されています。そしてカイマンフィギュアの情報!

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ドロヘドロ魔の133。ヒバナ二号目5月号に掲載されています。そしてカイマンフィギュアの情報!

2015年4月10日金曜日
ドロヘドロ魔の133

小学館月刊「ヒバナ」が誕生して2号目のこと。

三重県中部と南部の本屋さんをグルグル回ったが、置いてない本屋さんばかりでいらいらとした。アホなの?置けよ。小学館だぞ?とか思いながら、自分の欲しい書籍がない時の怒りが込み上げてきた。

何とか手に入れた小学館「ヒバナ」5月号を手に取り、全て読み終える。そしてドロヘドロ。小学館「IKKI」が休刊し、「ヒバナ」で連載を再開したこの漫画。

やっと続きが読める。読んでいます。今回は「魔の133」について。ネタバレあるよ。

魔の133

今回のドロヘドロ。ホールの中を相変わらずグルグルと回る。この世界でおそらく最強の武器である「ストアの包丁」を手に入れたカイマン(会川)。ストアの包丁がどうも滑って持ちづらいということでホールで包帯巻きの「アレ」をみつけた。


そう、その「包帯」といえば、ドロヘドロファンならピンとくるはず。何でも透明にしちゃうすごいやつ「消(しょう)」の頭部でしたー。そして暴れる「消」の顔!?すごくきになりますね。

その後、春日部博士(ヘイズ)により頭部を持ち替えられる中で道の途中に落とされる。今度どうなるか不明。

頭部たち

そして、心先輩(しんせんぱい)によりバラバラにされたそれぞれのキャラクター達。何でも修復する魔法を持つ能井(のい)の頭に刺さった金槌を抜くことに。もしかしたら全員の身体が復活する?

能井が生きているか死んでいるかで今後の展開が変わりそう!ただ、消は死んじゃっているはずなので、その後どうなっちゃうのか…。

気になるがそれは1ヶ月後!

カイマンフィギュアの情報

ヒバナ 雑誌 より

そして雑誌「ヒバナ」にはカイマンフィギュアの情報が載せられていました。現在わかっていること一覧!


  • 全高役34cmの1/6スケール可動フィギュア
  • 衣服は布製
  • 愛用のナイフ&ストアの包丁付き
  • 差し替え用ヘッドパーツ(トカゲ&ガスマスク)
  • 差し替えようハンド
  • 造形や塗料はさらにブラッシュアップされる
  • バックスタイルも忠実に再現
  • その他豪華付属品

ぬぬぬ…

個人的な知識として入っている情報はthreezero(制作会社)の1/6サイズの値段が…うぬぬ。2~3万を見ておかないといけないのだろうか…。

まだ値段が発表されていないので何とも言えませんが、threezeroのフィギュアはすごくかっこいい!そして値段が高い!高いのはクオリティがイイから!ってことです。

まじかよー、どれぐらい行くんだろうか。そして34cmってけっこうでかいな。2リットルサイズのペットボトルとほぼ同等の高さだなー。

ヒバナを見よ

詳しく見たい人は雑誌「ヒバナ」を見ればいいのだ。そしてそこには「スペシャルプレゼント」の情報も載っているので、是非一度雑誌を手に取って欲しい。



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