栄養士さんと話す機会がアリ、炭水化物について聞いてみた

ページ

 

栄養士さんと話す機会がアリ、炭水化物について聞いてみた

2015年4月15日水曜日
炭水化物は150g

栄養士さんと縁あってお話する機会をいただきました。ちょうどダイエットをしていた時だったので、僕がその時に食べている物などについて相談しました。

特に気になったのが「炭水化物」の量をどれぐらいにしたら良いかという話です。ぶっちゃけ「炭水化物0」でダイエットをやってきたので、そうしたら「それはダメです」と言われたわけです。

炭水化物は150g

炭水化物0はだめ

僕が行っていた食事は、炭水化物を極力取らない用にしていました。ところが「それはダメ」と言われてしまったわけです。どうしてダメなのかというと、そのまま続けて入れば、筋肉がだんだんと無くなっていくとのことでした。

さらに、「ぼ〜」っとする時間が出てくるらしいです。そういえば、最近昼ぐらいになると意識がおかしい時があった。つまり、「炭水化物0」はよろしくないということです。

では、いったいどれぐらいの炭水化物を取ればいいのか?ぶっちゃけ「炭水化物を摂取」=「太る原因」と思っていたのでどれぐらいならいいのかなと。

ゴハンを150g

「炭水化物はどれぐらいとればいいですか?」と言う質問に「そうですね〜、150gは取ってください。」「パンよりゴハンの方が良いと思います。」「パンには色々と(バターとか)入っていますが、ゴハンは米ですから。」(ちょい略)とのことです。

ということで、炭水化物は150gぐらいまでとってもいいということです。

ちなみに、ゴハン150gって、お茶わん半分ぐらいかも。それぐらいならとってもいいのか。余裕だな。

これからも続けられる

そういえば最近腕が痛いなとおもっていたら、「炭水化物ぶそくで筋肉が…」ってことだったのかな?炭水化物を減らし過ぎると体臭が「甘い」感じにもなっちゃうらしく、体臭が臭い人はキット炭水化物の抜きすぎなんだな。

ゴハンを150gも取っていいとなると、かなり食事に対して満たされる気がするぞ!やったぜ!




この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterで喫茶店の部屋をフォローしよう!

 

▶ 関連する新着記事