ゲーミングチェアを考えていて3つばかり候補をあげてみた。DXRACER、AKRACING、サンワダイレクト

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ゲーミングチェアを考えていて3つばかり候補をあげてみた。DXRACER、AKRACING、サンワダイレクト

2016年2月9日火曜日
お勧めゲーミングチェア
先日、サンワダイレクトさんのキャンペーンに応募したところ見事落選しまして、それでもやっぱりイスがないと机が無駄になっちゃうのはかなり問題があるのでやっぱりイスが欲しいわけです。

そこで、色々調べていて考えて、ゲーミングチェアを3つ候補をあげてみました。「もっと良いもの有るぞ」といわれたら、そちらも考えたいのですが、取りあえず今のボクの目に留まった3つのゲーミングチェアをご紹介します。

ゲーミングチェアが欲しい。なぜなら。

ほしいゲーミングチェア


先日書いた記事や現在の様子を言うとこんな感じ。

  • 難病で身体がいたい
  • なのでイスに座ってられない
  • 机での作業がボクの夢だった(妥協した)
  • 身体が痛いからそれもかなわない
  • 安いイスではちょっと無理だった
  • 寝られるイスが欲しい
  • 座ってられるイスが欲しい

まあ、机での作業できるし寝られるイスが有ればいいなと。そこで考えたのが「ゲーミングチェア」です。

キャスターでいどうもしたいし、座って作業もしたいし、それでも疲れたらちょっと横になれるぐらいのイスが良い。そんなわがままをかなえられそうなのがゲーミングチェアだった。

そこで3つのゲーミングチェアを候補としてあげた。

DXRACER


レーシングカーっぽいイス。DXRACER(DXレーサー)といえば、ゲームのイベントe-sportsなどで拡識に利用されているゲーミングチェアです。

DXRACER(DXレーサー)のチェア

PUレザーの質感、肌触りが良いらしい。リクライニングは135度でロッキングやアームレストの高さを調節できる機能などがある。ヘッドレストなんてのもうれしい。

定価は75000円程度で、Amazon価格で、39800円だ。やっぱ高ーよ。

AKRACING


同じくe-sportsの大会会場で利用されるゲーミングチェアAKRACING(エーケーレーシング)。AKRacing Pro-Xシリーズは、エルゴノミクス(人間工学)に基づいて設計されたオフィス&ゲーマー向けチェアの最上位モデル(現時点で)。

180度

リクライニング180度と、つまりは寝れるのだ。オットマンでもあれば100%寝ることが出来ちゃう仕様なのだ。ソレぐらい素晴らしいイスなのだ。

耐荷重が150kgとかなり強いことがわかる。そんな体重はないが、強いに越したことはない。

ただ、その分、定価も強い。定価52800円とね。死ぬねコレ。もうワンランクレベルを落として、AKRACING NITROを選択するという手も有る。


サンワダイレクト


そして3つ目は、イスの購入を考える動機にもなったサンワダイレクトの150-SNCL003です。コイツの特徴は、オットマンが付いていることが先のイスに比べると大きい。そして何より値段が安い。

ゲーミング手や

実際にサンワダイレクトさんのゲーミングチェアで寝るとこんな感じ。このモデルの男性がいったいどういった身長なのかわからないですが、寝れるということがわかった。なるほどね。ちなみにリクライニング角度は最大160度そうだ。

値段は3つの中で一番安い29800円と3万円を切っている。

ぶっちゃけ座ってみないとわからないけど

商品説明に有るうたい文句だけだといったいどれを選んでいいかわからない。色々な名前が挙がるのがDXRACER、AKRACINGの二つ。値段だけで考えると完全にサンワダイレクトさん。もしかしたらを考え、耐荷重を考えるとAKRACINGかなと。

最終的には買わないか、GUMIさん(嫁氏)が選んでくれたら良い。

三重県鳥羽市付近には、こういったものを試せる施設がないのが本当にムカツク。ガチでムカツク。

それか、もうゲーミングチェアを考えずに、もうちょっとお金を数年貯めてアレなアーロンチェアでも導入かなと。

ライター作業とかで身体を楽にしたい。それだけで何でこんな金がかかるんだよ。プラチナムカツク。



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