VRヘッドセットで「むふふ」としたい大人な使い方

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VRヘッドセットで「むふふ」としたい大人な使い方

2016年4月13日水曜日

VRヘッドセットを手に入れたので、何を試そうかと考えたところ、「そうだアダルトなコンテンツだ」と早速そういったコンテンツを試してみることにしました。科学の発展にはそういうよこしまな気持ちがあってこそ発展してきたと考えているので、その歴史の一部になるべく、こういったレポートを残しておこうかなと思います。

VRヘッドセットはムフフとできる?


今回、キセノンテンターの方にレビュー品としてご提供頂いたVRヘッドセット。それらを使ってVRコンテンツをいくつか試しました。記事では、ゴージャスなボディーを持っている赤根京を紹介しましたが、その着衣している布すら省いたもうちょっとアダルトな動画にも実は手を出しています。

通常のソレ系なコンテンツといえば、撮影されたものを画面に映してそれをたしなむ…という使い方だと思われます。実はそれらのVRコンテンツも存在しており、VRコンテンツを使うことで、疑似的にその場にいるような体験が出来るのです。

まず、非常に臨場感が有るなと感じました。なんせ、その場でなんやかんややってくれる女性がいるのですから。しかもVRコンテンツの中には、平面で魅せるものではなく、「立体視」で見せてくるコンテンツも有ります。つまり、「立体感」のあるアダルトなコンテンツがあるのです。

某有明なアダルトなサイトである○○○では、すでにフリーでVRコンテンツを提供しているというすごいサービスっぷり。しかも画質がキレイなのですごい。とにかくすごい。



むふふ、出来ます。

VR凄いな。コンテンツの数が凄いな。いっぱいあるな。もしご興味あれば個人的にですがご紹介できると思います。VRヘッドセットをそういった方面で利用することを考えているのでしたら、なおさら紹介したいですね。

こういうのがだんだんと増えていくんだなと感心しました。一回見れば需要があってもおかしくないと感じるはずです。ただ、個人的にそういった欲求がなんか知らないのですが無くて(多分クスリの影響)、あんまり見ないかなと。




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