可愛いアロマディフェーザーSparoma

ページ

 

可愛いアロマディフェーザーSparoma

2017年1月31日火曜日
Sparomapiyopiyoaroma IMG 1059
ピーヨピヨ!かわいいアロマディフェーザーを紹介するよ!!!

Sparomaってアロマディフェーザーをメーカーさんに提供していただきました。ぶっちゃけアロマディフェーザー系の製品はいくつか所持してまして、いまさら…って感じもするのですが可愛いのでご紹介しちゃいます。

最近のアロマディフェーザーの傾向としてはなんだかデザイン重視なイメージがあります。そんななか、Sparomaは可愛い感じのデザインを押し出した感じだ。機能的にはぶっちゃけ普通で、特に書くことないんだけどまぁ、可愛い。

Sparomaのアロマディフェーザー

こちらが今回ご紹介するアロマディフェーザー。どんなデザインかというと、ペンギン的なトリ的なそんな感じのデザイン。可愛い。

機能的な物は後で書くとして、これは「可愛いアロマディフェーザーが欲しい」ってタイプの人が買うタイプのヤツ。アロマディフェーザーとしての機能は普通だ。普通に使えるヤツ。問題はなし。

写真で見て行くSparoma

Sparomapiyopiyoaroma IMG 1060 これがSparomaの全貌。全貌っていうか俯瞰した感じのヤツ。ケーブルが日本伸びている。タッチセンサーと、後電源。ケーブル多いのがぶっちゃけいやなので、このケーブルはちょっとな…とは思う。

  Sparomapiyopiyoaroma IMG 1061 ただ、このデザインは可愛いと思う。だって、トリじゃん?ピヨピヨじゃん!?めっちゃかわいいじゃん!?

  Sparomapiyopiyoaroma IMG 1062 でも、水を入れる時はグロい。皮をはぐイメージ。っといっても、するっと外れます。んで、外した中にもくちばしがある。

  Sparomapiyopiyoaroma IMG 1065
んで、開けた中の容器をさらにあけると水を入れる場所が出現。Sparomaはアロマディフェーザーとして300mlはいる。

色々なアロマディフェーザーを持っているので言います。アロマディフェーザーは300mlは絶対にいります。200mlだと足らない…ってなる。まじで。使ってきたから言えること。アロマディフェーザーは最低でも300mlのを手に入れるべきだ。

300ml以下だと、途中でかえないといけない。300mlぐらいあると、変えなくて良い。

用意されているモード

Sparomapiyopiyoaroma IMG 1064
これはタッチセンサー。マークそれぞれに意味があるよ。左がライトで、→がミストのタッチセンサーボタンさ。

Sparomaのミストには2種類のモードがある。「連続運転」と「連続1時間」。連続運転はその名の通り、電源を入れたらズーっとアロマが起動しっぱなしになるモードです。連続1時間もその名の通り、1時間だけアロマが起動するモード。

ちなみに、連続運転は、30ml/hで7時間ほど保ってくれるよです。あんまり変えなくて良いってまじでいいよね!!

また、ライトで照らすモードが合って、電源ONで「強」となり、ライトのタッチセンサーを押して行くごとに暗くなります。

これらの操作をしていくと、そのつど「ピッ」「ピピッ」ってなるから、それをイメージしてのデザインなのかなー。

個人的にはアロマのモードをもうちょっと増やして欲しいかなとは思った。出来れば3時間とかね。細かい設定できればGoodなやつだな。

洗いやすさとデザインのためにケーブルがある?

タッチセンサーなどの操作系統を別途外に出すことで、内部の基盤を減らすことが目的なんだろうな。そうすれば突起とかが減る…のかな?

ぶったちゃけケーブルが外に出ているのは好きじゃないんで、そのあたりはBADです。ただ、こいつ自体のデザインは可愛いってところは評価してあげないとね!!

アロマディフェーザーとしては問題なく使えるのでOKっすよ!!

あぁ、でもやっぱケーブル無いほうが好きだわ。


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterで喫茶店の部屋をフォローしよう!

▶ 関連する新着記事