Final Cut Proを買おうとしたらiMacをポチってました。

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Final Cut Proを買おうとしたらiMacをポチってました。

2017年2月20日月曜日
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ジョジョ3部のポルナレフがセリフをまさに使える現象が起きた。

色々と撮影機材が増えてきて、映像を撮ること、そしてそれを編集してYouTubeに上げることが段々と楽しくなってきた。映像の編集にはMacに入ってたAppleのアプリiMovieとKeynoteってのを駆使して映像を作ってたんだけど、ドウモそれが結構しんどいことになってきた。

そんな中、同じくApple製品である「Final Cut Pro X」っていう映像ソフトを使ってみた。そしたら、ボクが今までiMovie用にKeynoteで作っていた素材的な物がもういらなくなることになった。なんだよFinal Cut Pro Xさんよ!ずるいじゃないか!!!ってことでFinal Cut Pro Xを調べることに。

そしたら、なんかしらんが、iMacをポチっていた。

そこで、「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!」とポルナレフのアノセリフが出てくるのだ。

買ったのはiMacだった

映像を作るのがつらい

ボクが今まで使っていたアプリはiMovieという映像編集アプリ。なにげに優秀で、割といい感じのムービーを直感的にちゃんと作れちゃっていたアプリです。特殊な演出とかは表現が難しく、そういった場合は、AppleアプリのKeynoteってのを同時に使って、疑似的に映像素材を作ってました。

iMovie
iMovie (1,800円)
(2017.02.20時点)
Keynote
Keynote (2,400円)
(2017.02.20時点)
なんか、バンドルで入ってたんだったっけな?こいつらを使えば、割と自由にテロップとかそういうのを作れるようになってるんだよね。

んで、まー、作れるっちゃ作れるんだけど、微調整とかなんやかんやでKeynoteでiMovieの素材を作るのが段々とつらくなってきて、別のソフトを考えることにした。

出会ったのがFinal Cut Pro

色々と調べて行くうちに、Apple製品に「Final Cut Pro」と言う物があるのを知った。
ココにも書いてあるように、「Final Cut Proなら高度な編集ツールを使って一段と速く、一段と正確に編集」なんてセリフ。たまらない。最も簡単に映像を作れるのがiMovieなら、Final Cut Proはそれをさらに昇華させるやつなんだろうね。

んで体験版が合ったので使ってみた。そしたら良いなと感じた。ってことでFinal Cut Proを購入することにした。

ちなみに、YouTubeチャンネルはコチラね。



ただ。これだけじゃあ購入に踏みとどまるにはちょっとスパイスが足らなかった。わりと高いソフトだったしね。
Final Cut Pro
Final Cut Pro (34,800円)
(2017.02.20時点)

写真が割とつらい

現在、(ちょっと秘密なところと)写真の仕事を受けていまして、それにとある処理が必要になり、それをMacBook Proでやるのが割とつらいことがわかった。メモリによる物なんだろうけど、その処理が結構時間がかかる。止まっちゃうんだよね。

正直、データが消えたら怖いし、処理時間がかなりあれだね。時間かかっちゃう。あれ?まてよ?仮にFinal Cut Pro Xを入れても本気で使って行くうちそうなっちゃうんじゃないか?これは…


いっちゃうか


ってなりました。

時間を手に入れたい

僕が今回、手に入れようとしているのは「時間」です。処理、止まる、時間がかかる、時間を失い。その失った時間は本当に無駄。(無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄…!)

なので、iMacを手に入れることで、その時間を手に入れたのです。(手に入れるのだ)
iMacがあれば、時間を手に入れられる。そう考えたら良いんじゃない?どれを購入したのかは、また届いたらご紹介するよ!とりあえず「カスタムはした」とだけ紹介しておきます。

まとめとして、
  • 映像やりたいなー
  • Final Cut Proつかってみた
  • Final Cut Proすごいな!
  • あぁ、でもちょっとかんがえるか
  • そういえば写真つらいなー
  • あれ?そうなるとFinal Cut Proも動作つらくなってくる?
  • あぁ…
  • iMacポチー



ありのまま、だ、ぜ。

続報を待ってね。

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