道満晴明『性本能と水爆戦 征服』、『最後の 性本能と水爆戦』、そして…。 

勢いで道満晴明の漫画を2冊購入してしまいました。その時の記事の紹介と、後もう一つ「水爆」シリーズを紹介します。この書籍はまだ手に入れてません。それは後ほどの楽しみかなーと。

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性本能と

水爆戦

こちらが、『性本能と水爆戦 征服』の記事。僕が初めて道満晴明の漫画に触れた作品集『性本能と水爆戦』が含まれている一冊。400Pぐらいあります。至極の作品集。

そして、これが『最後の 性本能と水爆戦』です。道満晴明ワールド全開な作品。一口にどういった作品化説明できないのが残念w

二冊を読んで

道満晴明の世界に再び足を踏み入れました。人外、ふたなり、複乳、男の娘、レズ、、獣姦、ケモナー、ホモ…なんか色々ありすぎて、これで耐性ついちゃったらどうしようとか思っています。それでも道満晴明の魅力は各作品に詰まっています。つまるところ、大体が意味不明ということです。意味はわかるのもありますが、それは道満晴明作品として、味が弱いかなーと個人的な意見。考えて考えぬいて、「考えるのをやめた」ってなるのが道満先生の作品なんだよと言いたい。

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よりぬき水爆さん

実は、「水爆」にはまだこういったものがあります。揃えるべきなのだろうか。気になっているものだったり。とりあえず本棚はいっぱいだ。

管理人の一言:

道満晴明の魅力を他の人にも知って貰いたい。