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コーヒー系ブロガーAllsyncさんからコーヒーもらったー

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日記系ですー。やっぱ人と関われるって楽しいなー。

ボクの繋がっているブロガーさんの中でも良く関わってくれるSyncさんからコーヒー豆を頂きました。Syncさんは大阪を拠点に活動する珈琲系ブログAllSyncを運営していて、ボクに珈琲に興味を持つ切っ掛けをくれたひとりでもあります。

Syncさんにもらったコーヒー豆は、複数種類のパッケージングされたヤツ。コレがどういった系で作られたとかは存じてないですが、なぜかパッケージにAllsyncの文字が…。(もしかして自分でつくったのか?)



というかんじで、Syncさんに頂いたコーヒー豆を紹介ー。ちょっとした個人的日記ですー。

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Allsyncのコーヒー豆

Allsynccoffee 243A2203 2

ってことで、こちら。五つのコーヒー豆を頂いた(写真では4種類だけ)。それぞれパッケージにあるように、全部味が違った。フルーティーな感じや酸味とか、スッキリ具合とか全部違ったわー。

珈琲ってこんな色んな味があるんかーいってなったね。

奥が深いわ。

これが謎のパッケージ

Allsynccoffee 243A2204

んでこれ、なぜかAllsyncのロゴが書かれている。

このことから「作ったのか?」って思いました。(え?実際どうなの?)

結構手作り感のあるパッケージ何すよね。

Allsynccoffee 243A2212

パッケージを開けると豆が入っていた。なんか豆って色がそれぞれ違うんだなーってコレで見て思った。開けたときの香りも違うし、それによって味もちゃうんかなと。

たぶん、こっからはいわゆる「沼」の領域で、珈琲沼に入っているsyncさんだから自分で作る段階まで行ったんだろうなー。もしぼくも珈琲にかなり興味を持ってしまったらこの沼に入っていくんだろう。

まだはいらんぞ!

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淹れるときがやっぱ楽しいね

Allsynccoffee 243A2217

珈琲ってやっぱり淹れるときが一番楽しい。コーヒー豆を挽いて、粉にしたとき、そしてそれを出したときに立ち上がる香り。サーバーにセットして、お湯を入れる。そして蒸す。さらにお湯を注ぎ抽出する。

ポタポタと落ちる珈琲、そして1杯を楽しむ。その1杯のために20分以上かけて珈琲を淹れてるんだからね。なんか行動そのものに惹かれてたんだわ。

Allsynccoffee 243A2228

ということで、ボクは珈琲を楽しんだ。そしてそこにSyncさんの珈琲も現れた。ボクは更に珈琲を楽しめることになった。

ありがとうSyncさん。また、なにか干物でも送りつけますわー。

Syncさんについて知りたい人は、下記リンクからどうぞー。(コーヒー下さいとか言わないでくださいねw)

AllSync[関連]
@allsync_jp[Twitter]
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ブログ「喫茶店の部屋」と「キセノンテンター」の中の人です。フリーランス的にWEBライティング、コーダー、フォトグラファーとか色々やってます。お仕事くださいー。

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